2018年04月

    【PSO2】クラウド版(Switch&低画質モード)の下り通信量を検証


    PSO2クラウドの「推奨インターネット接続環境」には
    Wi-Fi 802.11ac 5GHz もしくはブロードバンド対応の有線LANアダプターを利用する安定したインターネット回線
    ※『PSO2 クラウド』は「クラウドゲーミング」方式でプレイするオンラインゲームです。快適にプレイするには、安定したインターネット環境が必要です。

    http://pso2.jp/cloud/
    ~なんて感じで説明されていますが、実際どのくらいの下り速度が必要になるとかデータ使用量はどのくらい必要になるのかとかデザリングを使用して外で遊ぶことは出来るのかとか条件が良く分からなかったので軽く検証してみます。

    使用するのはandroid(7.0)のWifiデザリング機能、契約している回線はDocomo系列のLTE回線で検証前の速度確認だと大体20Mbps程度は出ています。
    これでモバイルデータ使用量の上限を100MBと設定しPSO2クラウドログインから何分持つか調べてみました。
    多分データ量はあんまり正確性は無いですけどまぁ目安程度に^q^;
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    【PSO2】クラウド(Switch)版のプレイ感・ラグの有無



    なんだか昔は凄く熱心にやっていた気もしますが、今はもうプレイはおろか時々TwitterのTLに流れてくる謎のカードゲーム化やらの情報だけで存命を知っていたPSO2
    4月4日にめでたくスイッチ版がサービス開始するらしいのでダウンロードして試してきました。
    ちなみにOTP登録してたスマホを機種変しちゃったのでアカウントは作り直してます。
    まぁ昔居たチームはもう崩壊してるらしいし集めてた武器なんて使えないだろうから割とどうでもいい/(^o^)\



    名称未設定 1

    PSO2Switch版の特徴は何といっても「クラウドゲーミング」方式。
    通常のゲーム機もしくはPCでグラフィックやらの処理を行う所を、クラウドサーバーに丸投げすることで描画のクオリティが端末側のスペック・アーキテクチャにあまり影響されないという夢のようなシステムです。
    ただし、クラウドゲームの前提としてストリーミング配信の動画が見れるくらい安定した下り回線と操作をクラウドサーバーに送る上り回線が要求されます。

    ネットゲームでのクラウドゲーミング採用例として国内の有名所はDQXでしょうか。
    ニンテンドー3DS、dゲーム(android端末)でサービスを展開しています。
    しかし通常のサーバーに加え描画処理を行うクラウドサーバー部分が必要になるからか、クラウド版は通常の月額料金よりも少し値段が嵩みます。
    対してPSO2はクラウド版においてもどうやら無料ゲーを貫くらしいです。
    Switchの市場は子供が多めだと思いますし無料ゲーでは採算が取れるでしょうか?
    後々サーバーを制限してプレミアムのみ優先接続…みたいな流れにしたり…?
    まぁ金勘定をユーザーが気にする必要はないか^q^続きを読む

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    なんかたまにおかしい
    ライブドアのアクセスカウンターくん
    ついに6桁になりました。
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